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学費の援助もしてもらえる!志望校が私立大学でもあきらめない

婦人

希望の大学に行くことができなければ、将来の計画にも影響が生じてしまいます。今学費に回せるお金がないにしても、教育ローンをはじめ様々な方法で学費を賄うことができるので諦める必要はありません。

レビュー

奨学金を申請しました【10代 女性】

将来の夢は特になかったので、高校卒業後は適当な企業に就職し、働くものだと考えていました。しかし、友達と将来について話し合いを行った時、多くが夢を持っていて曖昧だったのは自分だけでした。そこで、どのようになりたいかを真剣に検討した結果、大学進学が必要になりました。ですが、兄弟が多いので親に学費で頼ってしまうのは申し訳なかったですし、私立大学なので国立大学よりも負担をかけてしまうことも頼りたくない理由でした。それでも、奨学金を申請したところ、審査をクリアできたので学費で親を頼る必要はなくなりました。自分の女子大生生活は始まったばかりで毎日忙しいですが、勉強の他に恋愛も頑張りたいので10代のうちに彼氏が欲しいです。

私は特待生制度を受けられました!【20代 男性】

大学へ進学すべきかどうかの判断にはギリギリまで悩みました。悩みの内容は学費だったので、親に大きな負担をかけてしまうことになるので、そこまでして進学が必要かどうか疑問に感じていたためです。下には兄弟がいるので、長男の自分が大学へ進学してしまうと兄弟にまで迷惑をかけてしまう心配もありました。ですが、最終的にはそこまで学費を気にすることはなかったです。なぜなら、特待生の制度を受けられることが決まったためです。授業料が免除になるため、学費で親に負担を背負わせる事態は回避できました。ただ、生活費は必要だったのでアルバイトをしたり、奨学金を利用したりするなど、4年間で一度も親を頼らず自分の力だけで生活し、無事内定を獲得しました。特待生制度に合格すれば、私立大学でも学費の負担を抑えられるので、狙ってみる価値はあると考えています。